子育てサークル バンビーニ

子育てサークル バンビーニ

バンビーニバンビーニを取材してきました。

バンビーニが活動している場所は、トミンハイム住宅の一角にある集会所。取材した日もたくさんの親子連れで賑わっていました。

4月に引越ししてきた親子からお話を聞くと、「初めは輪に入っていけないのではと心配したけれど『バンビーニ』は自由に出入りができる上、スタッフの方が親切で安心しました」とのこと。

「親子で自由にリラックスして、楽しんでいってほしい」という気持ちが伝わっているのでしょう。バンビーニを作った岡本麗子さんからお話を伺いました。

 

毎回人気の親子リトミック&ベビーマッサージ 講師の岩崎さんや長内さんは、バンビーニの利用者で、2人のお子さんのママ

毎回人気の親子リトミック&ベビーマッサージ
講師の岩崎さんや長内さんは、バンビーニの利用者で、2人のお子さんのママ

Q1 バンビーニはいつからスタートしたのですか?

13年前、4人の仲間と始めました。

 

Q2 活動内容は?

月に1回。室内では読み聞かせ、手遊び、英語リトミック、リトミック、ベビーマッサージ、工作、季節行事(ハロウイン、クリスマス)など。

年に2、3回は武蔵国分寺公園にて、外遊びもやりますよ。

 

クリスマスイベント時、 参加者のみんなで賑やかに記念撮影

クリスマスイベント時、
参加者のみんなで賑やかに記念撮影

Q3バンビーニを作ったきっかけは?

以前、小学校の教師をしていました。こちらに引越ししてきた当時、子育てサークルが近くになく、集会所もあまり使われていなかったので知り合いに声をかけて始めました。まだ自分に子どもがいない時でした。

トミンハイム内の掲示板に子育てサークル参加募集の貼り紙をしたところ、初めからたくさんの親子が来てくれました。

その後、市内の児童館や公民館で活動する子育てグループにも出張し、それぞれでサークルも誕生しました。

 

毎回、初めて参加する親子の自己紹介 同じ月齢のお友達を見つける助けにも

初めて参加した親子の自己紹介タイムが毎回あり、
同じ月齢のお友達を見つける助けに

Q4 活動を通して良かったことは?

親子の成長を見られること、そして何より皆さんに喜んでもらうこと。

実際にバンビーニに来ているお母さんから「お友達ができました」や「産後ブルーのときに外に出るきっかけになりました」などの声が寄せられるのは嬉しいです。

 

Q5 子供達に人気のあそびは?

エプロンシアターが人気です。遊びは色々な月齢の子どもが楽しめるように、色々なバリエーションを用意しています。バンビ日記という幼稚園の連絡帳のようなものがあり、参加したお母さんから感想を書いてもらうようにして、活動が一方通行にならないように工夫しています。

 

Q6 未就園児を持つ保護者へメッセージ

バンビーニは、出入自由。

親子一緒に心と体を育みながら、楽しく遊びましょう!

 

岡本さんのぶんハピ 国分寺歴 13年

真ん中に岡本麗子さん、左からスタッフの野村さん、蓑田さん、河野さん、岩崎さん

真ん中に岡本麗子さん、左からスタッフの野村さん、蓑田さん、河野さん、岩崎さん

円形公園〜姿見の池〜お鷹の道

自然がいっぱいで、癒しの空間です。子どもと一緒に新しい発見ができ、心身ともにリフレッシュでき、すべてを感謝と喜びにかえられる場所です。

 

 

 

取材:ぶんハピリポーター
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活動情報

バンビーニ

活動場所:泉町2-6公社トミンハイム国分寺泉町集会室、武蔵国分寺公園(年に2,3回外遊びあり)

連絡先:090-1416-1294(岡本)

開催日時:第3月曜 10:30〜12:00

会費:100円/1回

※参加者には毎回、ミニジュースなどのお土産があります。

●チェックポイント
 おむつがえ 

本多親子ひろば


本多親子ひろば

明るい親子ひろばのスペース 奥の左扉はおむつ交換室と授乳室、右は幼児用トイレ

本多児童館の2階にある二部屋が親子ひろばのスペースになっています。常時2名いるスタッフが迎えてくれます。多いときは50組以上の親子が来ることも。
児童館で開催していることもあり、親子ひろばが終わった後も児童館終了の18時まで部屋がそのまま使えるのでゆっくり遊べます。
毎回11:30〜45の15分間は、スタッフによる絵本の読み聞かせや手遊びがあります。児童館の施設が自由に使えるので電子レンジやお湯も使用可。集会室と図書室でお昼ご飯を食べることも出来ます。
また、児童館と隣接する公園に建物の中から直接行けます。

 

児童館1階にあるプレイルーム、雨の日でも走り回れます

ゆっくり授乳できるスペースがあります

外遊び用の遊具も充実 左側のドアをでると公園です

 

栗林さんのぶんハピ 国分寺歴  秘密? 生まれも育ちも国分寺

スタッフの栗林幸子さん(左)堀越早苗さん

姿見の池で泳ぐ鴨

毎年、鴨のおやこが泳いでいるのを見るとハッピーな気持ちになります。

 

堀越さんのぶんハピ 国分寺歴約16年

キィニョン本店

パン屋さんの奥にお茶を飲むスペースがあり、お茶と一緒に絵本も楽しめるのでハッピーな場所です。

取材:CHEERS

施設情報

本多親子ひろば

TEL: 042−322-1140 (本多児童館)

住所:  本多1-7-1 本多児童館2階 (国分寺駅北口徒歩8分)

開催日時: 毎週水曜・金曜 第3月曜 10:00〜15:00

お休み:年末年始、祝日


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●チェックポイント
おむつがえ  

*オムツ替え、授乳スペース用の個室有り
*ひろばの室内に幼児用のトイレ有り
*飲食は「集会室」と「図書室」OK 電子レンジ使用可、お湯あり
*夏には児童館が屋上に幼児用プールを設置してくれます



本多図書館

平日は、20時まで開館
市内最大の図書館

公民館、図書館の入口

本多図書館は、昭和48年に開館し、昭和58年に建て替えられ現在の建物になりました。同じ建物の公民館には喫茶コーナーがあります。平日(火曜から金曜)は、20時まで開館しています。広さ、蔵書数ともに市内最大。さらに、貸出数も市内で一番です。駅に近い立地と夜間開館で、仕事帰りや学校帰りに立ち寄ることが可能なこともあり多くの市民に利用されています。
貸出カウンターのあるフロアより少し高い入口からは館内が一望でき、蔵書の多さ、フロアの広さを実感できます。

近くには第七小学校、第二中学校、本多児童館があり、七小の子どもたちが、先生に引率され本を借りに来たり、夏休みに昆虫を捕まえた子ども達が、「どんなえさを食べるか調べたい」と虫かごを持って来たこともあるとか。子どもたちにとって図書館が身近な場所になっているようです。

児童コーナーの大きな読書テーブル

乳幼児向けのおはなし会に加えて2012年12月より、幼児から小学校低学年向けに「おはなしの庭」が始まりました。「より多くのお子さんに絵本を楽しんでもらいたい」と児童書担当の佐藤亮子さん。

児童書、絵本のスペースも広くとられ、本棚が低めで、表紙が見えるように面だしされた棚も多く、子どもたちが本を選びやすいような展示になっていました。

子ども達がつい手に取りたくなる絵本の棚

国分寺市の図書館では、インターネットで24時間、本の予約や貸出期限の延長手続きが可能です。そのため最近では、インターネットで予約をする人が増えているそうです。インターネットで予約するには、カウンターで本人確認をし、パスワードを登録します。国分寺市内にお住まいか、在勤・在学の方でしたら、誰でも利用できます。パスワードが管理できれば子どもでも登録できるとのこと。自宅で簡単に手続きができるので、私もよく利用しています。資料の予約は電話やファクシミリでも受け付けているそうです。
※ インターネットで予約できるのは、国分寺市の図書館で所蔵している資料のみ。

館内には、電気スタンドつきの机が並ぶ参考資料室やCD、レコード、カセットなどの試聴コーナーがあります。また、机や椅子がフロアに配置されていました。私も一度買い物帰りに立ち寄って、時間を気にせずゆっくり本を選んで過ごしてみたいと思いました。

 

佐藤さんのぶんハピ 国分寺歴13年

児童書担当の佐藤亮子さん

野川周辺の桜、地元野菜の直売所

野川のもみじ橋の近くに、川にかかるように桜の咲くきれいな場所があります。春になると、その桜を見るのが楽しみです。野菜の直売所で、100円入れて野菜を買うというような、のんびりした雰囲気がとても好きです。周りに自然がいっぱいあって、国分寺はとても住みやすい街ではないかと思います。

 

 

子連れのぶんハピポイント

おはなし室になる明るい幼児の絵本スペース

独立した絵本コーナーは、絨毯が引いてあり、靴を脱いで入ります。子どもさんは寝転がって本を読んだりできます。お母さんも子どもと一緒にゆったりと本を選べます。お話し会はこのコーナーを使います。

お話し会のある日は可動式の壁で図書館と仕切りお話し室になります。

喫茶コーナーでは日替わり定食(520円)、トーストセット(520円)、などの軽食もあります。

 

※コーヒー(260円)ランチとセットの場合は、110円です。取材時にも子連れで利用しているママがいました。また、図書館入口前にあるともしび工房の販売所では、11時頃からパンやお菓子の販売もあります。とても人気があるので、お昼頃には売り切れてしまうことも多いようなのでお早めに。

※本多公民館内のともしび工房のパンや焼き菓子の販売は、平日(火曜から金曜)の11:15~13:00頃までです。

 

☆おはなし会☆

「小さい子のためのおはなし会」(0~3歳向け) 毎月第2水曜  11:00~11:30

市民グループ「おはなしポケット」のお話し会  毎月第1・3水曜 15:00〜16:00

「おはなしの庭」(幼児、小学校低学年向け) 毎月第2水曜  15:30~16:00

 

取材:ぶんハピリポーター

 

施設情報

「本多図書館」

TEL: 042-324-2022

住所:本多1-7-1

開館時間

9:30~20:00(火曜〜金曜)

9:30~17:00(土曜・日曜・祝日)

休館:月曜・年末年始・特別整理日

アクセス:JR国分寺駅北口から徒歩8分。

JR国分寺駅北口よりぶんバス本多ルート「本多公民館」下車


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●チェックポイント
おむつがえ 駐車場有
*トイレは、公民館内にあり、「だれでもトイレ」はバリアフリーでおむつ換え可
*駐車場を利用する際には、いったん公民館横の一時駐車場に車を置き、公民館事務室で、駐車場の鍵を借りてから、駐車場に移動する必要があります。ご注意ください。
駐車場 11台・駐輪場有り※どちらも公民館と共通

 

 


もとまち図書館

気軽に利用したい“地域の本棚”
語りグループのおはなし会が魅力

入り口正面の展示コーナー

もとまち図書館が開館したのは1978年。国分寺市内で4番目にできた図書館です。国分寺駅南口から徒歩15分ほどの静かな住宅地の中にあります。もとまち図書館の周辺は、家庭文庫や語りの活動が活発な地域ということもあり、図書館では、そうした市民グループとのイベント共催や、絵本作家を招いた講演会などを独自に企画するなど、年間を通してイベント数が多いのが特徴です。

娘は、図書館へ行くと、いつも絵本のスペースにへまっしぐら

入ってすぐ目に飛び込んでくるのは、季節のテーマに沿ったおすすめの本の展示です。「入口の正面に児童書が並んでいるため、子どものための図書館と間違われることも」と、児童書担当の前田さん。もちろん、大人向けの本棚は右奥にあります。
館内には職員の方が旬の話題を取り入れた本の紹介コーナーがいくつかあり、普段は目にしない本を読むよいきっかけになるので、私もよく利用しています。絵本のコーナーの中央には小さいお子さん向けのラグスペースがあります。時には、同じ歳頃のお子さんを持つ親同士が話をするきっかけになるちょっとした社交の場です。

小学校が目と鼻の先にあるので「もっとたくさんの子どもたちに来てほしい」というのが課題のひとつ。

貸し出し用の車椅子とベビーカーが入ってすぐ右側にあります

「パソコンでの本の検索方法を教えたり、読みたい本を一緒に探すなど、小学生が気軽に利用できるように心がけています」。とのこと。実際、小学生の息子が借りたい本の題名を思い出せず、職員さんに助けを求めたところ、丁寧に話を聞いてくださり目当ての本を見つけられたという経験がありました。
「時々、忙しそうにしているからと声を掛けずに帰ってしまう方がいらっしゃる様なのですが、職員には遠慮なく声を掛けてほしい」と利用者として嬉しいお言葉。「今後は近隣の市とも連携し、もっと地域に根ざした図書館を目指したい」と前田さん。

親切な職員の方々がいらっしゃって、おはなし会が充実しているもとまち図書館は、利用すればするほど、利用価値が上がっていく場所だと思いました。もとまち図書館の近隣の方は是非、その魅力を実感しに足を運んでみてほしいです。

前田 さんのぶんハピ 国分寺歴30年

児童書担当の前田妙子さん  絵本リストのイラストは前田さんによるもの

図書館のカウンターにいる時
&市役所近くのお店で売っているたい焼き

カウンターにいると、色々な人との出会いがあります。利用者とのあうんの呼吸やちょっとした

気配りの大切さを学んだり、自分が成長するための場所です。

おすすめのたい焼きは、市役所近くのお店で売っています。少し小ぶりですが、中身のあんの種類が多く、皮がもちっとしておいしくて、食べると、とても幸せな気分になります。

子連れのぶんハピポイント

・トイレは、最近リフォームされ、とてもきれいです。おむつ替えに便利な多目的トイレもあり、ベビーカーのまま入ることができます。

・子どものためのおはなし会は、公民館の1階ロビーで開催されます。床にマットを敷くのでくつろいで聞けます。小学生向けの「おはなしの部屋」は、週によって話し手さんが異なり、それぞれに違った味わいがあるのも魅力です。語りも聞ける貴重なおはなし会です。親子で、ぜひ足をお運びください。

 

 

☆おはなし会☆

・「小さい子のためのおはなし会」 毎月第3水曜 11:00~11:30

・「おはなしの部屋」 毎週水曜   15:30~16:00

担当 第1・4・5週 もとまち図書館職員

第2週 東京学芸大学の学生さん

第3週 おはなしグループ「でんでんだいこ」

 

取材:ぶんハピリポーター

 

 

 

 

施設情報

 もとまち図書館 

TEL:042-325-4222

住所:東元町2-3-13

開館時間:9:30~17:00

休館:月曜・年末年始・特別整理日 、月曜と重なる祝日

アクセス:*JR・西武鉄道国分寺駅南口から徒歩15分。
*府中駅行きバス「東元町」下車 徒歩5分。

*ぶんバス東元町ルート「元町駐在所」下車徒歩4分


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●チェックポイント
おむつがえ 駐車場有* 駐車場は5台、もとまち公民館と共用

 

 


おはなしグループ 「おはなしポケット」

「おはなしポケット」さんのおはなし会にいってきました

図書館職員による読み聞かせ  数年前からおはなしポケットさんのお話し会に職員も参加

おはなしグループ紹介の第3弾です。
本多図書館 おはなし室 毎月第1・3水曜日 15:00〜16:00
で行われている、おはなし会「おはなしポケット」さんに伺いました。
Q1. いつから活動されていますか?活動を始めたきっかけは?

 本多図書館が出来るときにお話し会を行うスペースを作って欲しいと言う要望を仲間と出しました。本多図書館が出来たときから現在まで活動を続けているので来年の7月で30年になります。

 

Q2、図書館以外の活動は?
声をかけて頂いたらどこにでも出向き、“おはなし会”をしています。
市内の小学校・子ども家庭支援センター・児童館・老人会などに行きました。
継続して行っているところは、子どもたちの成長が見られて嬉しいです。
小学校は、授業の一環として、PTA行事、放課後子どもプランなど、目的が異なるので合わせて内容を考えています。
他に、青少年育成地区委員の方と役割分担しながら「お月見会」や季節の行事を行うこともあります。

 

Q3、子育て中の親御さんにおススメの本はありますか?
「まるまるまるの本」(作・絵:エルヴェ・テュレ、訳: 谷川俊太郎 ポプラ社)

 

手遊びを一緒に楽しむ親子

Q4.おはなし会にまだ行ったことがない親子に向けたメッセージ、またみなさんの活動に参加したいと考えている方へメッセージをお願いします。

絵本と子どもを通して、だれでもが仲良くなれる場所です。季節の行事も大切にしています。
ほっこりした気持ちになれますよ。はじめの一歩は、親子一緒にどうぞ。
お知らせを兼ねた新聞「おななしポケット」を毎月第三水曜日に発行しています。

 

<取材日のプログラム>

手遊び 「ひげじいさん」
絵本 「ようちえんいやや」(作・絵:長谷川義史 童心社)
絵本 「よーい どん」(作:中川ひろたか 絵:村上康成)
手遊び 「いわしのひらき」
絵本 「やまのかいしゃ」(作:スズキコージ 絵:片山健 架空社)
工作 「かぼちゃの顔をつくろう」
わらべ歌 「くまさんくまさん」

 

蓮實さんのぶんハピ(国分寺歴 38年)

おはなしポケット代表の蓮實麗子さん

本多公民館の喫茶室&本多図書館とおはなしポケット
喫茶室は、できた当初から関わってきました。
老若男女だれでもが、気軽に立ち寄ることが出来ます。子連れでも一人でもOK。温かく迎えてくれます。お勧めは、お昼のお弁当。早めに行かないと無くなります。後は、もちろん本多図書館とおはなしポケットです。

 

 

おはなし会の時間になると可動式の壁が現れ、あっという間に乳幼児コーナーがお話し室になります。小さな子を連れたお母さんや幼稚園児、小学生が次々にやってきます。子どもたちひとりひとりを優しく迎えるスタッフの方々。おはなしやわらべ歌などを通していろいろな年代の子どもたちが集まれる貴重な場所だと思いました。おはなしポケットさんのお話し会は、親戚の家に遊びに来たような居心地の良さと安心感があり、久しぶりにゆったりと楽しい時間を過ごすことが出来ました。

 

取材:CHEERS

 

 

施設情報

本多図書館

TEL:042-324-2022
FAX:042-322-8202

住所:国分寺市本多1−7−1

「おはなしポケット」のおはなし会
開催日時:第1・3水曜 15:00〜16:00

アクセス:JR国分寺駅北口から徒歩8分。

JR国分寺駅北口よりぶんバス本多ルート「本多公民館」下車

*駐車場25台(公民館と共通)


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