ぶんぶんうぉーく2016 開催!

今年で6回目となるぶんぶんうぉーく2016が、11月19日と20日で開催されます。
毎年親子タウンの企画を担当してきましたが、今年はmain
「みんなでお祝い HAPPY BAZZAR」と題して、ぶんハピねっと5周年記念と新しくOPENするコミュニティカフェ「カフェといろいろびより」とのコラボ企画で参加します。
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10:00〜16:00

会場:カフェといろいろびより

国分寺市南町1-14-7 プラウド国分寺1階

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19日(土)の企画内容
wSスペース

『ベビーグッズと子ども服のxChange』を開催
dsc01411今回で23回目になるxChangeです。不要になったけれどまだ使える比較的綺麗な服やおもちゃなどをお持ち下さい。持ってきた品物にエピソードを書いてタグをつけてもらいます。必要なものが見つかったら10点までお持ち帰り出来ます。

カフェスペース

ぶんハピねっと5周年グッズと5周年を記念して作成した定価500円 オールカラー A5サイズ 40ページ『幼稚園ナビブック2017』の販売。
ナビブックを18日までに予約をしていただくと、定価500円のところを10%引で販売!詳しくはこちらをご覧下さい。

『日頃の疲れを癒すリフレクソロジー』整体サロンslow
ヘッド、ハンド、フットのリフレクソロジー。いつも頑張っている自分にご褒美を。足はもちろん、頭や腕は思っている以上に気持ち良いですよ。お好きなコースを組み合わせる事も可能。ぶんぶんうぉーく限定メニューです。(20分 1500円〜)

『お菓子のワークショップ』minacle(ミナクル)
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参加費:300円

オーナメント用クッキーの販売もあります。

『写真撮影会』チーム染(someru)%e5%b2%a9%e6%9c%ac%e3%81%95%e3%82%93%e3%80%80photo%e3%82%a4%e3%83%a1%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%82%99
プロのヘアメイクとフォトグラファーによるいつもとひと味ちがう写真を屋外のマンション内にある杜で撮影予定。
someruヘアメイク&撮影 1500円(2カットデータ転送サービスにて納品)
ヘアメイクのみ、撮影のみ 各々1000円撮影は大人だけでもご家族でもOKです。

20日(日)の企画内容

WSスペース
『紙芝居と割れないシャボン玉作り』からし種おはなしシアター

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時間 11:00〜、13:00〜 2回開催
各回とも親子10組(先着順)

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参加費:1000円(ワークショップ材料費込み)
追加材料費 300円

 

カフェスペース
『モザイクタイル作り』からふるたいる%e3%83%a2%e3%82%b5%e3%82%99%e3%82%a4%e3%82%af%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%83%ab%e3%80%80%e3%82%af%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%9e%e3%82%b9%e3%83%84%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%80%80%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%88

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クリスマスのミニ飾りヤどんなデザインにもできるコースターを作ります。 参加費:500円

『ポジティブタロット占い』まんまる屋
あなたの気になる事をタロットカードでポジティブに占います。
10分〜 1000円(10分ごとに1000円追加)

両日開催

ぶんハピねっと5周年グッズとナビブックの販売
手作りはんこの販売 はだなつ
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「アルファベットのはんこや宿題見ましたはんこ、年賀状用のはんこなどなど。贈り物にご自宅用に。オーダーも承ります。」

※写真は過去の作品です。

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patisse-rie_b1パティス・リ」よりていねいに手づくりした、フランスのかわいいお菓子とパンの販売。「スローロリス」img_2551より米粉のシフォンケーキや季節のタルトの販売があります。

そのほか、「カフェといろいろびより」にて軽食とコーヒーなどのドリンク類も販売します。みなさんのお越しをお待ちしています!

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めぐるみlabo&cafe

地場野菜や果物を循環させる工房
食だけでなくモノや人も巡るカフェ

お客さんを暖かく迎え入れる 大きな木の扉

お客さんを暖かく迎え入れる
大きな木の扉

お鷹の道にある史跡の駅おたカフェの運営に関わる高浜さんが、ジャムやピクルスの工房兼カフェとして2015年3月末、国分寺の北口に「めぐるみlabo&cafe」をオープンしました。

店舗をオープンしたのは、おたカフェで販売しているジャムとピクルスが2012年に国分寺ブランドとして認定を受け、ジャムなどの需要が広がったことがきっかけでした。工房として見つけたこの場所はカフェも出来る広さがあったため、国分寺産ジャムとピクルスを食べられるお店としても展開することとなりました。

席はゆったりとしていて つい長居したくなる店内

席はゆったりとしていて
つい長居したくなる店内

カフェのメニューは、ジャムとピクルスを美味しく食べられるものを中心に、農家さんからいただいた旬の野菜などを取り入れたカレーやパスタを提供するなど、季節感が感じられる工夫を凝らしています。

ジャムやピクルスの他、農家さんから聞いた農作物の保存方法を参考に、野菜や果物を乾燥させた加工品の商品化を視野に入れた試作も行っているそうです。

「めぐるみ」の店名には、お店を軸に地域の作物や人が循環する(めぐる)場になると言う意味が込められています。その試みとして、様々なアーティストの作品の展示やワークショップを行ったり、月曜日は、知り合いを中心にカフェを貸したりしているとのこと。「ただ食べ物を提供するだけではなく、お店が地域のコミュニティになるよう新しく国分寺にやってきた人と昔から暮らしている人の出会いの場にもしていきたい」と高浜さん。

今後も農家さんを招いたトークイベントや店先でミニファーマーズマーケットを開催するなど、やってみたいことがまだたくさんあるということでした。生き生きとした表情で夢を語る姿が印象的でした。これからどんな活動が広がっていくのか、とても楽しみです。スタッフのみなさんが心地よい距離感で接してくれるのもお店の魅力。これから普段使いに欠かせないお店のひとつになりそうです。

ジャム(750円〜)、ピクルス(500円〜)、 オリーブ塩漬け(500円)、乾燥とうがらし(300円)

ジャム(750円〜)、ピクルス(500円〜)
オリーブ塩漬け(500円)、乾燥とうがらし(300円)

手作りスコーンとトマトジャム(450円) ジャムは数種類から好きなものが選べます

手作りスコーンとトマトジャム(450円)
ジャムは数種類から好きなものが選べます

 

高浜さんのぶんハピ  国分寺歴 約10年

左:オーナーの高浜敬子さ  右: スタッフの菅谷智美さん

左:店長の高浜敬子さん 
右: スタッフの菅谷智美さん

人との繋がりを発見したとき

人との繋がりが広がったり、思いがけず知り合った人がまた別のところで自分の知人と繋がっていたことが分かった時などは、とても嬉しい気持ちになりますね。

 

 

菅谷さんのぶんハピ  国分寺歴 約1年

「くうふく」の天丼

めぐるみlabo&caféと同じ通りにある
「くうふく」の天丼を食べている時が至福の時間です。

子連れのぶんハピポイント

絵本を通して新しい繋がりが生まれるかも

絵本を通して新しい繋がりが生まれるかも

めぐるみlabo&cafeでは店内に、ぶんハピが定期的に実施しているベビーグッズxChangeの絵本のみの棚を常設していただきました。カフェご利用の方を対象に、絵本の物々交換がいつでも出来ます。家にある読まなくなった絵本を持ってきて本棚に追加し、代わりに置いてある絵本が気にいれば持って帰ることができます。絵本がお店を軸に循環していく素敵な試みです。ご来店の際は是非、不要になった絵本があればご持参下さい。

広々としたソファー席でゆっくり食事やデザートを楽しみながら絵本を読んだり、家で寛ぐような感覚でお子さまとのカフェタイムが楽しめます。

 

取材:ぶんハピリポーター

 

お店情報

めぐるみロゴ
めぐるみlabo&cafe

住所: 国分寺市本町2-19-1

営業時間:火~土曜

10:30~18:00(L.O.17:30 )

日曜   10:30~17:30(L.O.16:30 )

https://www.facebook.com/megurumicafe

定休日:月曜

 

●チェックポイント
 

植物LABO 株式会社アイ・エム・エー

新しい農業の形を水耕栽培で実践
家庭でも手軽に出来る体験講座も

府中街道から見た植物 LABO の看板

西国分寺駅から徒歩2分、住まいるプラザの3階。入口はまるで普通のオフィス。中に入ると、植物に与える水の循環する音がきこえ、10畳ほどの空間には実に約7、8種類の野菜が栽培されています。

部屋に置くと間接照明にもなりそうな 家庭用の水耕栽培装置

ここは、家庭でできる簡単な水耕栽培から、植物工場の管理技術者養成まで植物工場に関することを幅広く学ぶことができる施設です。また、高度化農業を学ぶ、グリーンベジタブル検定講座なども開催され、受講生はすでに100名以上いるとのことでした。

一級建築士でもある社長の池田弘さんは、10年前に大手町にあるビルの中にある植物工場を見学したことから、将来必ず必要となる技術だと確信し、自ら水耕栽培を学び技術を習得、そしてこれを広めるため2007年に植物LABOを設立しました。

播種(種をまくこと)して 芽がでたところ

水耕栽培は、窒素、リン酸、カリウムなどを含む養液と光で野菜を栽培します。土耕だと収穫まで約3か月かかるところが、水耕だと定植して20日で収穫。年間約18回収穫できる計算に。しかも農薬は不使用。季節を問わず、狭いスペースでどこでも栽培できることが最大の特長です。

定植して20日目のグリーンマスタード、味はしっかり

驚いたのは、葉物に限らず根菜もキャベツも栽培できるということ。水耕菜園スクール※で学んだ生徒さんたちは、家庭で水耕栽培を楽しんでいろいろチャレンジしては報告してくれるそう。60代女性でスクール最高齢の生徒さんは、何とスイカまで水耕栽培したそう。芽が出るとそれを大きく育ててあげたくなるとか。

水耕栽培されたスイカ

※ 植物LABOでは、水耕菜園スクールで手軽に水耕栽培を学べる「楽らく水耕菜園コース」、「生きがい教室コース」などがあります。詳しくはHPをご覧下さい。

今、植物LABOでは、横にした蛍光灯の下で栽培するのだけでなく、蛍光灯を縦に立ててその四方で立体的に野菜を栽培する装置に取り組んでいるそうで、限られたスペースで収穫量を増やせる様に挑戦しているとのことでした。

ここで実際に栽培し、収穫したリーフレタスなどは、週3日、西国分寺の改札を出てすぐのところに出店している「にしこくマルシェしゅんかしゅんか」に出荷しているそうです。

試食した野菜(前からパクチー、リーフレタス、グリーンマスタード)はどれも瑞々しく美味しく頂きました

「ここ植物LABOから水耕栽培をもっと広めていきたい。国分寺といえば水耕栽培と言ってもらえるようになりたいですね」と池田さん。 「2020年の東京オリンピック開催時には、選手村に植物工場をつくりたい」、「小学生の夏休みの工作に水耕栽培はどうか」と池田さんの夢やアイディアはいろいろ広がっていました。これからますます注目される新しい農業の形です。

近い将来、「いろいろな場所で水耕栽培を見かけるようになったね」って言える日がくるのが私も楽しみです。

恐竜の骨の形の装置、遊びゴコロ満載

植物LABOは、雑誌『ソトコト』 2013.6月号に紹介されました

 

池田さんのぶんハピ 国分寺歴約4年

垂直式栽培装置の前で        社長の池田弘さん

西国分寺駅周辺にある飲食店

武蔵国分寺公園での太極拳

西国分寺駅周辺には馴染みの飲食店がたくさんあって住んでる八王子より国分寺のほうが愛着があるんだよね。

「串焼きBAR 芳一」は3時からやってて安くておいしい、「手打ちうどん 瓢六」は開店当時から通ってます。「カレーハウス すぷーん」もよく行くし、「ラーメン屋 幸軒」は出前をお願いした4年前からの付き合いです。他にも「Lacuna」はランチが美味しくておすすめ。

武蔵国分寺公園でときどき太極拳をやっています。今では国分寺は地元のようです。

 

取材:ぶんハピリポーター

 

 

施設情報

植物LABO  

株式会社アイ・エム・エー

TEL/FAX:042-313-9615

住所:国分寺市西恋ヶ窪 1-36-3

住まいるプラザ 3F

開館時間:10:00〜17:00

定休日:木曜日・日曜日

アクセス:JR西国分寺駅より徒歩2分

http://www.i-m-a.jp/labo


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丘の上 APT(エーピーティー)

住宅街の中から芸術発信
子どもも大人も身近に楽しむオープンアート空間

メタリックな素材なのに柔らかな印象の外観

武蔵国分寺公園の東側、国分寺崖線の住宅街に2014年4月に完成した銀色のユニークな建物は、児嶋俊郎さんが自邸、チョコレートハウス(国分寺在住の建築家、藤森照信氏※設計)の敷地内に併設したギャラリー「丘の上のATP」(藤森氏設計)です。長年都内で画廊を経営されていた児嶋さんは、「都心の周辺にある文化をとらえると社会全体を見ることができる」とご自分が生まれ育った国分寺に活動の拠点を移されました。日本を代表する洋画家で実祖父の児嶋善三郎さん※は、70年ほど前にこの地にアトリエを構え国分寺の田園風景を多く描かれています。この場所にはかつて、芸術家や美大生が多く住むアパート「丘の上のAPT」があり、そのままギャラリー名にしたそう。「APT」には、Art(芸術)、Perspective(遠近法・展望)Textile(織物)という意味も込められています。

※藤森氏自邸の「たんぽぽハウス」も有名

ギャラリー内は自然の素材が使われた落ち着いた空間

ギャラリーの内部は、しっくいの壁に児嶋善三郎氏の風景画はもちろん、ヴィンテージの布などがさりげなく飾られています。木のテーブルと椅子のスペースもあり、ゆっくり作品を鑑賞できる落ちついた空間です。

「有名な芸術家の展示会だからという理由で鑑賞するのではなく、先入観にとらわれずに自分の目で、自分の好きな芸術をここで見つけてもらえれば」と児嶋さん。

また「アートは『作る』と『見る』の体験が必要。有名な芸術家の個性に触れるだけでなく、みんなで作ったものを『一緒に展示』することで芸術を感じることも大切」と力説する児嶋さん。今後は、地域のイベントなどと連動したワークショップや国分寺在住の芸術家を講師に招き、教室のように一方的に教えられる場ではなく子ども達と自由なアート体験の場を作ったり、子ども達の作品を展示するなど自ら動き出すアートの拠点にしたいそうです。児嶋さんの頭の中はこれからの展示企画のアイデアがたくさんあり、お話を伺う合間にも次々とアイデアが溢れ出てくる感じでした。

自然の形を生かした一角獣のオブジェや椅子は兒島さんの手づくり

また児嶋さんは、「丘の上APT」を、子育てしながら自然やアートを楽しめる場、訪ねてきた人が展示を見ながらおしゃべりしていくような気軽な場所にもしたいともおっしゃっていました。

実は一番力を入れていると笑顔でお話しされていたお庭も必見です。取材時は、季節のお花が彩り鮮やかに咲いていてとても素敵なお庭でした。

 

児嶋さんのぶんハピ 国分寺歴約60年以上

オーナーの児嶋俊郎さん 後ろはご自宅の  「チョコレートハウス」

薬師堂付近の朝の散歩

武蔵国分寺公園南側にある薬師堂付近の道などを、毎朝犬を連れて一輪車に乗って散歩しています。近所の方々には有名です。先日見学に来た四小の子に「一輪車のおじさんだ」と言われました。

 

 

 

取材:ぶんハピリポーター

 

 

 

 

施設情報

丘の上 APT(エーピーティー)

Tel: 042-207-7918(FAX兼用)

住所:〒185-0024

国分寺市泉町1-5-16

開館時間:12:00~18:00

アクセス:国分寺駅南口より徒歩10分

定休日:月曜日、祝日

年末年始およびお盆の時期の休みは未定

http://www.gallery-kojima.jp/


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●チェックポイント建物内は土足禁止です。ベビーカーは入り口外に置けます。駐車場はありませんが、近くにコインパーキングがあります。

お菓子とパンの森「おいでよ!あそびの森へ」へ行ってみませんか?

23•12•15の市報をご覧になりましたか?

 

国分寺市の芸術文化振興事業として、市内のお菓子屋さん•パン屋さんと地域の子どもたちが交流しながら、創作するイベント「おいでよ!あそびの森へ」が開催されます。

2012年1月22日(日)

国分寺市本多公民館ホール

10:00〜18:00

(各ワークショップ、展示、ショーは下記参照)

※ ワークショップは内容によっては、電話での事前予約が必要です。

 ※ 申し込みは12月26日(月)10時〜19時

 042-324-1165(エル・ツァイト 金清さん)

 ※詳しくは市報または、エル・ツァイトホームページ http://ameblo.jp/l-zeit/へ。

エル・ツァイトさんは、国分寺市内のすばらしい技術を持ったお菓子屋さん•パン屋さんと子どもたちの笑顔をつなぐために、一緒に創作活動をするイベントの企画をされています。

お菓子とパンと工作で“森”を作って、遊んで歌って…なんて楽しそうなんでしょう!

お菓子の森、お菓子の動物、お菓子の家、、、夢のようですね。

 

「おいでよ!あそびの森へ」のチラシは下記で頂けます。

*ル スリール ダンジュ(西元町2丁目)
*パティスリー ICHIRIN(西町3丁目)
*ラ ブランジュリ キィニョン(本店 南町2丁目)
*パティスリー SHIBA-SEN(本多5丁目)

 

取材:CHEERS