七七舎(しちしちしゃ)

行くたびに発見がある
様々なジャンルの本に出会える古書店

 

店主の北村誠さんにお話をうかがいました。

 

~お店のオープンはいつですか?

2016年の2月3日です。

 

入口を入ってすぐ右手に絵本の棚があります

~お店の名前の由来?

ご想像にお任せしますが、ついつい畳語になってしまう癖があります。

~お店を始めたきっかけは?

それまで様々なことをしながら割と自由に生きていました。様々な縁が絡み合い、気が付いたら開店準備をしていた…とでも申しましょうか。誰かの掌で弄ばれているのでしょう。きっと。

店先の本棚やワゴンの本は、なんと全て100円!掘出し物がいっぱい!

 

~お店の品揃えの特徴?

様々な分野を扱っていますが、それぞれが細く太く紐付いています。
とある1冊が何かのきっかけになれば幸いです。
言葉は悪いですが地雷を方々に埋めています。

 

〜おすすめの本は?

池田晶子『14歳からの哲学』

「あたりまえ」を考える本です。

 

 

『斎藤史歌集』斎藤史
是非、お読みください。

 

 

店内に入ると、店主が選んだ様々なジャンルのたくさんの本たちが出迎えてくれます。大きい書店や図書館では素通りしていたコーナー(分野)の本との新たな出会いが楽しみです。

 

北村さんのぶんハピ  国分寺歴  1年

イタリアン「Sirena(シレーナ)」に行くこと 

オープンから1年経ちましたが、まだ出歩く余裕がまったくないので国分寺のことを殆ど知りません。近所にあるイタリア料理「Sirena」と縁がありふらっと立ち寄ったのですが食べてビックリ!素晴らしいトリオの演奏を聴いているようです。

メニューは定期的に変更するそうです。是非一度足を運んでみてください。

http://sirena.favy.jp/

 

取材:ぶんハピリポーター
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お店情報

七七舎(しちしちしゃ)

TEL:042-359-0830

住所:国分寺市本町3-11-16中村ビル1F

営業時間:11:00〜22:00

(不規則に深夜まで営業)

定休日:年中無休


すうぷ屋 でみ Café

音楽・アート・福祉が自然に融合し
誰もが自分らしく過ごせる地域の居場所

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美大生が描いてくれたという外壁と黄色いポストが目印

「すうぷ屋 でみCafé」は、小平市の鷹の台駅近くにあった「すうぷ屋Hygge(ヒュッゲ)」のお店を期間限定で任せられていた嶋岡秀美さんが、2015年7月に国分寺駅北口にオープンしたカフェです。一風変わった外観のお店「SORA」が営業するまでの空き時間を利用しています。

元OLで精神保健福祉士。精神障がいの方向けの作業所職員、コミュニティビジネスの中間支援を行うNPO法人職員、今はカフェの店長という一風変わった経歴を持つ嶋岡さん。

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サンドイッチセット(780円)スープと天然酵母パンまたはご飯セット(680円)   スープ単品(580円)

福祉施設の職員時代に、精神障がいの方たちが施設と自宅以外に地域で過ごす居場所がないことに違和感をもっていたそうです。そして、その違和感の解決策が、コミュニティビジネスとの出会いで、障がいのある人もない人も分け隔てなく過ごせる居場所としてのカフェ運営という形になりました。

自分から能動的に動くというよりも「自然な流れに任せていたら今の状況になっていった」と穏やかに話す嶋岡さん。

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障がいのある人もない人も作品を展示販売    (委託料は月500円)

 

でみCafeのオープン後は、知人が勤めている立川の生活訓練事業所から利用者の方々が遊びにきてくれるようになり、障がいのある人にとって普段は敷居が高かったカフェも、現在では安心してくつろげる場になっているそうです。

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アンティーク品や常連さんの持ち物に囲まれて   昭和な雰囲気が楽しめる店内

 

 

また、居場所としてのカフェが、接客をする体験の場や自分の作品を展示販売する場になるなど、場の意味が広がってきているそうです。初対面の常連さんと障害をもつ人がいつの間にか親しくおしゃべりを楽しんでいるという場面もあり、長年の思いが少しずつ実現している手応えを感じているようです。

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2階は高い天井に広い壁、このスペースで何が生まれていくのか楽しみです

 

カフェでは、地場野菜をたっぷり使ったこくベジメニューの季節野菜のスープが味わえます。また、おからドーナツ(プレーン、シナモン、ココナッツ、その他季節のフルーツフレーバー)もお薦めです。

今後は、作品の展示販売のほか、音楽ライブ(日曜昼のみ、無料)、2階のギャラリースペース(有料)を使った作品展示やイベント開催など「音楽・アート・福祉」をキーワードに、障がいの有無にかかわらずクリエイターの挑戦を応援したい、とのことです。人の温もりを随所に感じるこの空間で、これから生まれていくだろうたくさんの出会いと作品が楽しみになりました。

 

嶋岡さんのぶんハピ  国分寺歴  1年

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店長の嶋岡秀美さん

人との繋がりが生まれやすいところ

地域のことを知るきっかけとして参加した、国分寺の地域通貨「ぶんじ」の企画会議。メンバーとは会うたびに仲良くなっています。国分寺300年野菜「こくベジ」や、ぶんぶんウォーク「こくベジグルメラリー」への参加など、1年で地域に溶け込むことができました。大人になってから友達ができる国分寺が気に入っています。

取材:ぶんハピレポーター

 

 

 

お店情報

すうぷ屋 でみCafé

TEL:080-5403-4106

住所:国分寺市本町3-14-1 「SORA」内

営業時間:11:00〜18:00

定休日:月曜、火曜

アクセス:JR中央線・西武線国分寺駅北口から徒歩3分

●チェックポイント
 おむつがえ 授乳OK
絵本、子ども用カトラリー有、離乳食持込OK

ピッコリアニマーリ

初心者への細やかな気配りがうれしい
丘の上のかわいい小鳥屋さん

ログハウスのような、かわいらしい外観

ログハウスのような、かわいらしい外観

国分寺駅南口から4,5分歩き、国分寺街道沿いにある階段を上がるとすぐに、緑の屋根と白い壁の小さなお家が見えてきます。近づくと、かわいらしい鳥の声。ここが、2015年3月にオープンした小鳥の専門店「ピッコリアニマ―リ」。店主の早瀬川 智(さとる)さん、環(たまき)さんご夫妻にお話を伺ってきました。

小鳥モチーフの雑貨もたくさん

小鳥モチーフの雑貨もたくさん

 

「ピッコリアニマーリ」は、「小さな動物」という意味。以前お店を開いていた狛江ではハムスターなどの小動物も扱っていたこともあり、イタリア語の響きのかわいらしさから店名を決めたのだそうです。

狛江の建物の取り壊しが決まり、奥様の実家がある国分寺での再出発を決断。以前よりもお店の面積が狭くなったこともあり、思い切って小鳥専門店という形で再スタートを切ったといいます。

小鳥の専門店は全国的にもあまり多くありません。インコや小鳥を飼う人の数は最盛期と比べて減っているそう。
小鳥の魅力について尋ねると、「小鳥って、飼ってみてはじめてわかることが多い。喜怒哀楽がはっきりしていて、コミュニケーションがとても深いんです」と、環さん。

生まれたばかりのセキセイインコのヒナたち

生まれたばかりのセキセイインコのヒナたち

ご実家も代々ペットを扱う仕事をされていたため、小さい頃から小鳥の世話を自然にやっていたという智さんは、「よく見ていると、性格もみんな違うんですよ」と。表情には、小鳥への愛情がにじみ出ていました。

店内は、初めて小鳥を飼いたいという方にも入りやすいように、かわいらしい雑貨を置いて敷居を低くする工夫があちこちに見られます。また、飼い始めた後も病院やケアの相談に乗るなど、長く続く関係づくりにも力を入れているそう。実際、こちらには長いおつきあいのお客さまが多く、ヒナから飼い始めた小鳥が大きく育った、と連れてくる方もいるのだそうです。

「子どもが育てたがっている、と言って訪れる方もいらっしゃいます。そんなときには親御さんにも要点を伝えながら、お子さんに対しても子ども目線で直接飼い方を伝えるようにしています。そうすることで、小鳥に対する責任感が芽生えるようです。購入後の様子をうかがうと、小鳥をとても大事にしてかわいがるのはもちろん、お子さん自身も成長していくようです」と、環さん。

子どもや初心者には、セキセイインコや文鳥がおススメだといいます。手乗りにするなら雛から差し餌で育てるとよく懐くそうですが、学校や仕事など、ライフスタイルによっては難しいことも。そんな方には、雛が自分で餌を食べられるようになるまでお店で預かって差し餌をしてくださるサービス(有料)もあるそうです。初心者には心強い、細やかなケアが行き届いています。

2匹で体を寄せ合う文鳥。たまりません!

2匹で体を寄せ合う文鳥。たまりません!

狛江から移ってこられたお二人ですが、国分寺はどのように映るのでしょうか。
「個人のお店が多くて、おもしろいことをやろうという人が集まっているな、と思います」と言うのは、智さん。オープン直後にも、近くのお店のご主人がイベントの参加に誘ってくれたとか。小さい頃から国分寺をよく知っている環さんも、個性的なお店が並んでいた、かつての独特の雰囲気が今も残っている、と言います。

地域のイベントには2015年5月のギャラリーウォークに参加、次回(11月)で4回目になるそう。今年(2016年)1月の「ぶんザニア」では子どもたちがお店に立ち、ヒナの差し餌などを体験したそうです。
「小鳥との暮らしは本当に豊かです。みんなが普通に小鳥を飼っているような町になったらいいな、と思います」(環さん)「これからも、地域に必要としてもらえるようなお店になれれば、と思っています」(智さん)。

中でも外でもゆっくりできるのがうれしいですね

中でも外でもゆっくりできるのが  うれしいですね

ログハウスのような外観といい、かわいらしい小鳥グッズやお世話用品がにぎやかな明るい店内といい、これまでに見たことのないような、すてきな小鳥屋さんです。実は娘を連れて何度も下見に訪れていたのですが、お二人のお話を聞き、真剣に飼いたくなってしまいました。

 

子連れのぶんハピポイント

春と秋の気候が良く晴れた日の土日限定で、店先にパラソルを開いて「どうぶつライブラリー」を出しているそう。鳥に関する本や絵本があって、お子さん連れでも滞在しやすい工夫は、お二人ならではだと思いました。

 

早瀬川さんのぶんハピ  国分寺歴 1年半

早瀬川 智さんと環さん

早瀬川 智さんと環さん

丘の上から駅の方角を見たときの

夕日の美しさ

殿ヶ谷戸公園の向こう側に見える夕日が、とてもきれいなんです。天気がいい夕方には二人でちょっと店を出て、夕日の写真を撮ってブログに載せたりしています。

新しいお客さんと会えた時もHAPPYですね。そしてお客さんに喜んでもらえた時はもっとHAPPYです。

 取材:ぶんハピレポーター

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お店情報

BIRD SHOP Piccoli Animali

TEL:042-315-3820

住所:国分寺市南町2-7-17 小栗メゾネット モーガンハウス

営業時間:10:00~19:00

定休日:水曜日

http://www.piccoli-animali.com


古書まどそら堂

絵本や児童書が充実
子ども連れでも入りやすい古書店

img_8180店主の小林良壽さんのお話しをうかがいました。

 

〜お店のオープンはいつですか?

2013年5月に国分寺街道沿いに3坪ほどの小さなスペースでオープンしました。

現在の場所に移転したのは2015年の5月です。

 

入ってすぐ右のコーナーはわくわくするような絵本たち 朝ドラの影響で人気になった雑誌も

入ってすぐ右のコーナーはわくわくするような絵本たち
朝ドラの影響で人気になった雑誌も

〜お店の名前の由来

よく聞かれるのですが、プライベートに近いたわいもない話なのでお話ししないことにしています。特にひらがなにこだわった訳ではなく、音の響きで決めた訳でもありません。ただ、自分にとっては「これしかない!」と思うものでした。いつかお店を閉めることがあればお話しするかもしれません…。それまでのお楽しみということで。ふふふ。

 

〜お店をはじめたきっかけは?

美大を卒業後、美術系の仕事を長くしていました。黙々と物を作り自分と向き合っているうちに、このままではなく人と関わる仕事がしたいと思うようになりました。

美大卒の店主のセンスが光る サブカル系やビジュアル系の本が並ぶ奥の棚

美大卒の店主のセンスが光る
サブカル系やビジュアル系の本が並ぶ奥の棚

それは何かなと考えた時に思いついたのが「古本屋」。幼い頃から本が好きで、手持ちの蔵書はかなりありました。店を開くなら、学生時代を過ごした国分寺がいいなと思い、ぶらぶらと自らの足で歩いて店舗探しを始め、バス停の前にある小さな場所を見つけ、免許を取得してオープンしました。

接客業も古本業界も初めての仕事。他の店で経験を積んだ訳ではないので、何もかもが新鮮で緊張しました。初めてのお客さんが来た時は、店の奥に隠れてしまったほどです。レジを打つ手が震えてうまくいかなかったこともよく覚えていますよ。

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〜お店の品揃えの特徴

SFやミステリー、漫画、絵本や文学、サブカル系のものを中心に扱っています。堅いものはあまり置かず、生活まわりの手に取りやすいものを意識しているかな。売れそうということよりも自分なりに感じるものを選んで並べています。

 

dsc_0300〜おすすめの本は?

想像力を刺激されるSFものが大好きで、ぜひ皆さんにも読んでみていただきたいと思っています。目を輝かせて最後まで面白く読める本がたくさんありますよ。お店でも声をかけて下さればお話しします!

 

小林さんのぶんハピ  国分寺歴  30年

店主 小林良壽さん

店主 小林良壽さん

東元町周辺の散歩やはけの上からの景色

国分寺には学生の頃から結婚するまで10年くらい住んでその後、仕事場として20年、合計で30年ほどになります。

どこか名所やお店というよりも、なんてことのない東元町の住宅街をぶらぶら歩いたり、はけの上から街の景色を眺めたりするのが好きです。夕日がとても美しく見えたときなど何ともいえないハッピーな気分になります。

 

〜レポーターのおすすめポイント

子どもの頃に読んだ絵本や児童書、漫画がたくさんあり、懐かしさで胸がいっぱいになります。子ども用の椅子も置いてあり、大人も子どもも楽しめる古本屋さんです。

 

 取材:ぶんハピレポーター

 

 

お店情報

古書まどそら堂

TEL&FAX:042-312-2079

住所:国分寺市南町2-18-3 国分寺マンションB-07B

営業時間:13:00〜19:00

定休日:木曜日

http://madosora.exblog.jp/
https://www.facebook.com/madosorado
https://twitter.com/madosorado


Vanitoy Bagel 国分寺店

店頭で毎朝焼く種類豊富なベーグル
川越発のパン屋さん、イートインもOK

川越に本店があるVanitoy Bagelの国分寺店が、国分寺駅から歩いて約8分、国分寺街道沿いの早稲田実業向かいに2015年秋オープンしました。

焼きたてのベーグルがならぶ魅力な外観

焼きたてのベーグルがならぶ魅力な外観

店長の菅原絵美理さんにお話を聞きました。

 

――お店のオープンはいつですか?

2015年9月16日です。

 

――店名の由来は?

オーナーが命名したのですが、由来は内緒だそうです。

 

――お店をはじめたきっかけを教えてください。

移動販売からスタートしました。他店との違いを出すためにコーヒーに合うモノをと考えていたときにベーグルに出会い「これでしょう!」とメイン商品にしました。移動販売で知り合いになった方などの協力で川越にお店をオープンしました。

 

―お店の場所を国分寺に決めた理由は?

明るく清潔なイートインスペース

明るく清潔なイートインスペース

本店の川越から西武線に乗って気軽に来られることと、高校野球で話題の早稲田実業学校の斜向かいという立地に惹かれて。

 

――お店のパンの特徴

ベーグルは北海道産強力粉100%使用。十勝平野の甜菜糖と自然塩と少量のイーストを使って低温発酵で作り、毎朝お店で焼いています。

*ベーグルについて

普通のパンと違い、焼く前に「ゆでる」という工程が入るので、歯ごたえのあるもちもちとした独特の食感が特徴です。

 

――イチオシパンとお勧めポイント

プレーンベーグル  (160円)

プレーンベーグル  (160円)

プレーンベーグルには、牛乳、バター、卵、不使用で、防腐剤などの添加物が入っていません。小麦本来のやさしい甘さが感じられるシンプルなベーグルです。

これを使ったベーグルサンドも販売しています。注文を受けてから作るので、出来上がりまで5~15分ほどかかります。事前に電話予約をしていただけると店頭でお待たせしません。テイクアウトはもちろん、イートインスペースで飲み物と一緒に食べることもできます。お勧めの飲み物はフレッシュバナナジュースです。

 

――リポーターが気になったパン

ほうれん草とチーズのベーグル (230円)

ほうれん草とチーズのベーグル (230円)

気になったのは、ほうれん草とチーズのベーグルです。噛むごとにほうれん草の繊維がしっかり感じられ、チーズの風味でマイルドな味になっているベーグル。これだけでビタミンもカルシウムも摂取できそうです。

 

お店のショウケースが歩道に面しているので、ベビーカーを押していても、自転車に乗っていても、ちょっと止まって気軽に買うことができます。ベーグルはシンプルなものからボリュームたっぷりのものや甘いものまで40~50種類あります。スコーン、マフィン、ビスコッティなども販売しているので、食事、おやつ、手土産などさまざまな場面で利用できそうです。はじめてベーグルを購入するときには、「おいしい食べ方と保存方法」を書いたチラシをもらうことをお勧めします。また、くまのオリジナルキャラクターが描かれたスタンプカードに500円購入毎にスタンプを1個押してもらえます。スタンプ40個貯まると次回500円割引になります。

 

菅原絵美理(すがわら えみり)さんのぶんハピ  国分寺歴 2ヶ月

これからぶんハピを見つけたい

「お店のオープンと同時に国分寺に来たばかりで、国分寺のことをよく知らないのでこれから色々見つけていきたいです。」

 

 取材:ぶんハピレポーター

 

 

 

お店情報

Vanitoy Bagel 国分寺店

TEL&FAX:042-312-2525

住所:国分寺市本多1-1-21

営業時間:10:00~売り切れまで(土、日は17時頃)

定休日:火曜日

vanitoy Bagel http://www.vanitoy.com